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WHISKY Festival 2011
毎年恒例の行事に今回も行ってきました!! 2011/11/20

今年で5回目の開催で3回目の参加♪
毎回場所がかわり今回はお台場の日航ホテル。

3月のスコッチ文化研究所の10周年記念パーティが、
震災の影響で中止になってしまったので楽しみにしていました。

会場に着いたらまず最初に試飲するものの物色!♪
この楽しさ嬉しさ喜びは格別なものです。

記憶があやふやですが確かラフロイグのラム樽を飲んだような気が…
ラム特有の甘さでまるで別物に感じましたね。

やっぱりラフロイグはあの薬品臭さが良いのかもしれませんねぇ
好みもありますけど…

それにしても会場に女性の姿が増えているような気が…
ハイボール人気もあるのでしょうか?

スコッチウイスキーのソーダ割り+ブラックペッパー入りは美味しかったですけど、
家で飲むにはスコッチを割るのには抵抗があるので、
もったいないと感じてしまいますんでね。

スコッチウイスキーを使ったカクテルもありどれも美味しいものばかりでしたが、
やっぱりスランジ・バーですかねぇ!!

スコッチウイスキー+ストーンズジンジャーワイン+レモン+ジィンジャーエール

スランジ・バーとは確かゲール語で乾杯だったと思いますが…

それにしても試飲の量は少量ですが、
中盤を過ぎてくるといつもぐだぐだになってきます……
しかたがないけど後半の記憶があまりありません

記憶がある中で思い出すと試食コーナーでの、
チーズとマカダミアナッツの美味しいこと♪♪

マカダミアナッツは殻に入ったままでその場で割って食べるので香りの香ばしいこと。
かなりの衝撃的でした。
いままではアーモンドがあれば十分だったけどマカダミアも追加します!

会場でスコッチのリスト等の資料をくばっているのですけど、
また今年も同じものをもらっていますねぇ
毎回おなじ所にいって同じものを試飲し同じ資料をもらう(笑)

要は好みはそんなにかわらんということですねぇ

ちなみに参考になるかわからないけど、
エドラダワーですんで!!
スコットランドで一番小さな蒸留所

わたしがスコッチにはまるきっかけになったやつですんで…
ちなみに現行のではなく一昔前のラベルが違うやつに衝撃うけました♪

新宿にレア物をおいてあるバーがあるんですが、、
ぎりぎり片手ぐらいの値段なのでなかなか飲もうという踏ん切りがつきません。
いつかは飲んでみたいのですが……

では通りすがりAでした。

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(非公開コメント受付中)

多分??
乾杯は『スランジーバっ!!』では?

それではこれからも『ウシュクベーハー(命の水;ウィスィキーの語源)』を堪能してください。

エドラダワーですか?
こちらが感銘を受けたのは『ボウモア』です。
口当たりが優しく飲みやすいです。
人生で一番最初に口にしたモルトは『ボウモア』でしたから。

ボウモアから始まる、黄金の法則をご存知ですか?
比較的個性のない親しみやすいボウモア、やや香りの強いグレンフェデック、個性バンバンのアードベック又はラフロイグ(ヨードチンキの臭さ満点)の順に飲んでゆくとモルトの癖や香りを壊さず、堪能できるそうですよ。

チャレンジしてみてください。

この順番で頼むとバーテンさんに褒められますよ(マジで。)
めずらしくコメントが…
ブログ駅伝を書いてきてコメントが2つもあったのってお初のような気がしますが…

なんとなく書き込み者がわかるような感じですけど、

わたしが感じたボウモアは個性があるような気がしましたが…
人によって感じ方はそれぞれあると思いますんで。
個性の塊といったらやっぱりアードベックとカリラですかね!

とにかくスコッチ熱が冷めないのでそれなりの物を購入予定ですんで!!

アイラ海峡?
カリラ。

Caol+Ila;海峡+アイラ⇔Caolila;カリラ。

ゲール語分かるかな??
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